CSR情報

地域社会への貢献

社会的責任として、
地域社会に貢献。

本社周辺の道路清掃などの活動が大阪市より評価され、「美化運動功労者局長表彰」を授与。企業活動の一環として、オンテックスは地域社会へ貢献します。

公園遊具再生プロジェクト

子供達の安全を願う、公園遊具再生プロジェクト指導。

私達オンテックスは、子供達の健全育成を願って、全国各地の公園にある老朽化した遊具の再塗装工事に着手致します。
その第一弾プロジェクトとして、2008年6月23日、大阪市浪速区の大国町南公園の遊具への再塗装を実施。当社の持つ外壁塗装の技術を生かして美しい公園を蘇らせ、一人でも多くの子供達が、屋外で気持ちよく遊ぶためのお手伝いができればと考えています。

またこの活動を、当社に課されるCSRのひとつと位置づけ、より多くの遊具再生を行っていく予定です。
(※塗装工事は当社が技能士育成のための教育機関として開設し、大阪府から職業訓練校の認定を受けた「オンテックス・テクニカルスクール」の研修生が行います。)

赤十字社への協力・奉仕活動

株式会社オンテックスは、CSR活動の一環として
「日本赤十字社」の活動支援を行っております。

日本赤十字社

2011年3月11日に発生した東日本大震災により被災された方々の救済および被災地復興のための義援金・支援金として、日本赤十字社大阪府支部を通じて寄付致しました。

2010年11月16日にホテルニューオータニ大阪にて、日本赤十字社への社資協力及び永年の奉仕活動による功績が評価され、当社代表取締役である小笹公也が、日本赤十字社名誉副総裁高円宮妃殿下より『金色有功章』を受章致しました。

2016年9月29日にオンテックス難波ビルにて、大阪府赤十字血液センターにご来社頂き企業献血を実施致しました。
献血には本社に勤務する21名の社員が申し込み、血液検査や問診で献血基準の範囲内と判断された17名が採血致しました。
2007年から実施し、現在までの累計人数は251人です。

これからも末永く日本赤十字社の活動をご支援させて頂くとともに、一層の社会貢献活動を行っていく所存でございます。

日本赤十字社 WEBサイトへ

セーブ・ザ・チルドレン活動

株式会社オンテックスは、CSR活動の一環として売上金の一部を
「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」へ寄付させて頂いております。

セーブ・ザ・チルドレン

当社の主な事業である住宅リフォーム事業は、美観をきれいにするというだけでなく、施主様のお子様・お孫さまの代まで末長く安心して快適な住環境を受け継いでほしいという思いのもと、サービス向上に努めております。

しかし世界では、残念ながら紛争や戦争が無くならず、一部の開発途上国の貧困さは危機的状況で、3秒に一人、貧困を原因とする病気や飢えで子どもが亡くなっているという状況です。
オンテックスが、今、できることとして、世界中の明るい未来のために、「地球、大好き。」というキャッチコピーのもと「セーブ・ザ・チルドレン」を通じて支援サポートをしていきます。

セーブ・ザ・チルドレンとは

子ども支援専門の国際組織であるセーブ・ザ・チルドレンは、すべての子どもにとって生きる・育つ・守られる・参加する「子どもの権利」の実現を目指し、1919年にイギリスで設立されました。以来、90年以上にわたり、世界で30の独立したメンバーがパートナーを組み、約120ヶ国で活動しています。セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは1986年に設立され、日本国内では保護、防災、子どもにやさしい地域づくりなど、海外ではアジアやアフリカを中心に保健・栄養、教育などの分野で子どもとともに活動を実施しています。また、自然災害や紛争発生時には緊急人道支援も行っています。国連機関、各国政府、地方行政、企業・団体、個人、地域の方々など子どもをとりまく多くのステークホルダーと連携しながら、子どもたちの生活に迅速かつ永続的な改善を促し、子どもへの向き合い方に画期的な変化をもたらしています。

地域支援活動への協力

株式会社オンテックスは、CSR活動の一環として売上金の一部を『社会福祉法人 みおつくし福祉会』へ寄付し活動支援を行っております。

日本国内においても少子高齢化により、今後ますます社会福祉・子育て支援などが重要視される時代となりますが、いつの時代でもこれからの未来を切り開いていくのは子供たちです。未来の希望ともいえる子供たちを、よりよい環境下で育成できるように、オンテックスは、「社会福祉法人 みおつくし福祉会」を通じて支援サポートをしていきます。

社会福祉法人 みおつくし福祉会

みおつくし福祉会は、住宅介護支援施設から保育園まで、施設利用者の笑顔あふれる満足感達成を目的に、地域福祉の信頼ある担い手として、老若男女様々な人々の豊かな生活を支える施設の運営を行っております。

社会福祉法人 みおつくし福祉会 WEBサイトへ

震災被災者支援活動への協力

オンテックスは、CSR活動の一環として売上金の一部を被災地および被災された方々が1日も早く日常の生活を取り戻せるよう被災者支援活動への協力として各地方自治体や公益法人団体へ寄付させて頂いております。

東日本大震災に関する寄付先の主な各地方自治体並びに公益法人

岩手県 岩手県災害義援金募集委員会事務局
宮城県 保険福祉部社会福祉課
福島県 保険福祉部社会福祉課
日本赤十字社(詳細へ
セーブ・ザ・チルドレン(詳細へ
日本アニマルトラスト

熊本地震に関する寄付先の主な各地方自治体

熊本県 健康福祉政策課

鳥取県中部地震に関する寄付先の公益法人

日本赤十字社

日本アニマルトラスト

震災で被災された方がたくさんいる中で、その方々が飼われていたペットたちも重要な問題を抱えています。そのようなペットたちへの活動を「日本アニマルトラスト」を通じて支援サポートしていきます。

認定NPO法人日本アニマルトラストは、安楽死・殺処分のない動物の保護施設「ハッピーハウス〜動物の孤児院〜」を1990年に立ち上げ、現在では、施設にさまざまな理由で保護された約500頭の犬や猫などの動物が生活しています。

地域美化運動への貢献

「美化運動功労者局長表彰」を授与。

オンテックスは、2004年9月14日大阪市環境事業局が制定する「美化運動功労者局長表彰」を受けました。
この表彰は、まちの美化推進に積極的に協力している美化運動功労者を称えるもので、あびこ職員会館(大阪市住吉区)で表彰式が行われ、西澤由美子住吉区長から当社代表取締役小笹公也に表彰状が授与されました。

この表彰制度は、大阪市環境事業局が独自に制定しているもので、月1回以上、道路の清掃などの美化活動を継続して5年間以上行なっている団体に対して、その功績を称えるために、昭和57年から毎年行われています。

全社一丸となって、地域清掃を推進。

旧本社(大阪市住吉区)では、97年1月から06年11月まで毎朝8時30分から9時までの30分間、当番制による本社周辺の地域清掃を社員に義務付けておりました。 具体的には、1日に約8名前後の社員が分担し本社ビル周辺だけでなく、地下鉄長居駅周辺への小中学校の通学路を中心に、吸殻などのごみ拾いや掃き掃除、自転車の整列などを行ってきました。 そういった地域貢献活動が高く評価されて、大阪市環境事業局から「美化運動功労者局長表彰」を受けました。

人に、社会に、地球にやさしい企業活動

オンテックスでは今後も、「事業利益を追求するだけではなく、各地の発展に貢献することは企業としての社会的責任のひとつである」という認識のもとに、全社をあげて、人に社会に、そして地球にやさしい企業活動を推進してまいります。

オンテくん子ども食堂

地域貢献活動の一環として立ち上げました

2017年3月25日にオンテックス難波ビル1階にてオンテックスが主催し、浪速区塩草連合振興町会に協力を頂きオンテくん子ども食堂がにぎやかに開催されました。 会場オープン時から子どもたちとご父兄、大阪市立塩草立葉小学校の校長先生と教頭先生をはじめたくさんの方々にご来場頂き、スタッフ一同笑顔にて手作りのカレーメニューでお迎え致しました。

今後も継続した開催を計画しており地域コミュニティの場としても大きく広げてまいります。

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