外壁リフォームやって、部屋が暖かくなったよね。
担当者の印象
奥様:ほら、岡山出身だからちょっと方言があるじゃない、それで親しみがわいてきたの。で、お話するようになって。お名前はなんて言ったかしら…。現場の人だったけど。その後に担当の営業さんが来たのよ。関西人って感じだったわ。なんていうのかしら、粘りが強い営業マン。いいよ、粘り強くて。もちろん、材料のこととか、工事の段取りとかの説明も理解できたし。ご丁寧に、見本とか全部持って来てくれたからね。
監督や職人の対応について
奥様:良かったよ。岡山弁の人ね。気さくでかわいかった。みなさん、礼儀正しくて。日頃から厳しくするところは厳しくされてるのでしょう。工事が終わった後の報告とかしっかりしてた。不満を感じた点とかなかったわ。
全体的な印象
奥様:朝晩、実感することなんだけど、外壁リフォームやって部屋が暖かくなったよね。特に、朝起きた時なんか。断熱材がけっこう入ってる材料なのね。もう、寒い、寒いって言わなくなったもの。暖房を1回つけて消すと、こうずっと温度が保ってるっていう…感じも助かる。経済的にもいいわね。効果がちゃんと感じられるのはいいことよね。
ご主人:外から帰ってくると、外壁の色がいいなって。家族会議で決めた色だけにね。
奥様:自分の家に惚れ惚れして。
ご主人:営業さんにもいろいろ気を配ってもらってね。ことあるごとに、工事中でも何か困ったことはないか聞いてくれたり。いい人で良かった。





