個人のお客様
 > リフォームメニュー > 外装デザイン工法

外装デザイン工法

商品写真:STC工法

【サイディングツートンカラー高意匠工法 】STC工法

サイディングの立体模様を活かした
高級感のある仕上がりを演出します。

従来のサイディングの塗装工事では手間がかかりすぎるため、凹凸に合わせて色分けする事はほぼ不可能でした。そのため、塗装の仕上がりが平面的になってしまいます。しかし、新しいサイディングに張り替えるとなると「工事費用が高額となる」「施工時間が長くなる」「古いサイディングを剥がす工程での騒音発生でご近所に迷惑がかかる」などのデメリットがあります。

オンテックスが独自に開発した「STC工法」は、サイディング表面の凹凸に対し、ベースカラーをツートンで色分けして仕上げるためサイディングの持つ立体模様を活かした高級感のある仕上がりを演出します。そのため、サイディングの塗り替えを行うと凹凸部分が同一色になってしまい平面的な仕上がりになるというデメリットを解消しました。

特長

  • 塗装工事で、凹凸を活かし、タイル調のデザインができる
  • オンテックス独自の工法で、工期が早く低コスト
  • サイディングの張替えと比較してもデメリットが少ない

商品写真:OBP工法

【天然石調デザイン工法】OBP工法

天然石を貼ったような美しい外観を自由にデザイニングできます。

従来の家屋の外壁塗装は、塗材を壁面全体に吹付け施工する方法と1階の壁面など部分的にタイル貼りや天然石貼りをする施工方法が行われてきました。
しかし、タイルや天然石貼りの場合、「施工期間が長いため費用も高額となる」、「継ぎ目に不自然な線が発生する」、「重量が重いため、家屋への負担が大きくなる」、などのようなデメリットがあります。

オンテックスが独自に開発した「OBP工法」は、壁面全体に吹付け施工を行うものですが、部分的に天然石やタイルを貼ったような自由な外観デザインも可能にし、これらのデメリットを解消しました。

特長

  • 吹付け塗装で、石材調のデザインができる
  • 軽量で建物に負担をかけない
  • 工期が早く低コスト

商品写真:レンガ調タイル工法

【タイルデザイン工法】レンガ調タイル工法

レンガ調のタイルを張り付け、外壁にアクセントを付けます。
玄関の周辺や外壁等の一部に施工するだけで、随分と雰囲気が変わります。

【ローコストデザイニング工法】フレックスセイバー

工期の短縮と専用下地調整材の開発により
美観修繕を低コストで実現!!

「フレックスセイバー」は、建物の美しさを損なう様々な劣化現象を解消する弾性仕上げ塗料です。弾性のある塗膜で優れた防水性能を発揮、そして良好な施工性で工期の大幅な短縮を実現しました。

特長

  • 低汚染性の塗料ですので、建物の美しさを長期間保持できます。
  • 防水性・透湿性のある塗膜を形成します。
  • 防カビ防藻性に優れています。
  • 施工性が良好で市街地での施工に適しています。
  • 工期の大幅な短縮が可能です。

【水性反応硬化型内装軒裏天井用塗料】ノキエース

アクリル樹脂をベースとした建築物の内装や軒裏天井用仕上塗材です。
天井面の施工にも関わらず、使いやすさ・塗りやすさは抜群で、とくにローラー塗装の作業性に優れるとともに、透湿性の高い美しい肌合いに仕上がります。

特長

  • ローラー塗り、エアレス塗装のほか、刷毛塗りもスムーズで作業性に優れています。
  • シーラーなしで施工でき工期の短縮が実現できます。
  • 塗料の伸びがよく、厚塗りが容易にできます。
  • トマリがよく、シックに仕上がります。
  • 下地に強力に密着し、耐水性、耐洗浄性に優れています。
  • 資料請求はこちら
  • 見積依頼はこちら

カテゴリトップへもどる

リフォームメニュー

部位別リフォーム
  • 外壁
  • 屋根
  • 屋上・ベランダ
  • 門扉・ガレージ・フェンス
  • バス・キッチン・トイレ
  • 窓・玄関・ガラス
  • 部屋・廊下・階段
  • 床下・基礎
目的別リフォーム
  • 劣化から守る
  • 湿気から守る
  • 災害から守る
  • 侵入者から守る
  • 省エネ生活
  • 便利な生活
  • 広がる空間
  • 健康に良い
リフォームの流れ
リフォーム工事工程
設計価格一覧

カテゴリトップへもどる

資料請求とお見積(無料)は

  • 通話無料:0120-01-1116(いちばんいいいろ)
  • 資料請求お見積

電話受付:9時から17時まで

お客様相談室

通話無料:0120-84-6363

各種お問い合わせはこちらから

電話受付:9時から17時まで

  • リフォーム用語集
  • ショールームのご案内

ページの先頭にもどる