安心の純国産メーカー「長州産業」の太陽光発電システム

1.日本国内一貫生産。徹底した品質管理で、こだわりの国産高性能モジュールを製造。

長州産業ではシリコンインゴットの引き上げから太陽電池セルの研究・開発・製造、モジュールの組立まで、全て山口県の本社工場で行っています。

2.業界トップクラスの大出力を実現。

独自開発した単結晶シリコンセルの採用など、モジュール1枚あたりの発電力を最大限引き出すための研究開発により、業界トップクラスの大出力を実現しました。

3.安心と信頼の施工品質を確保

製品だけでなく施工についても、長州産業独自の厳しい技術講習を修了した専門の認定施工員が行うため安心と信頼の施工品質を確保しています。

発電量に優れた太陽光モジュール

信頼の高効率単結晶セルを採用。
新モジュールの登場で進化したハイパフォーマンスシステム

高効率な単結晶セルや低反射ガラスの採用で高い性能を確保。
日本の住宅に多い複雑で小さな屋根でもハイレベルなパフォーマンスを発揮し、お客様の様々なニーズにお応えします。

ロスを最小限に抑える
低反射ガラス

低反射ガラスの採用により、光の反射・散乱によるロスを最小限に抑え、より多くの太陽光をセル内部に取り込みます。

パネルに汚れがたまりにくい
新フレームを採用

雨により表面の汚れを洗い流します。
また雨水がたまりにくい構造です。

発電量に優れた
「単結晶」タイプ

日本で広く普及しているシリコン系太陽電池には、個体のシリコンを溶かし、冷やして固める際に1つの大きな結晶からなる「単結晶」と多数の小さな結晶からなる「多結晶」に分類されます。「多結晶」は「単結晶」に比べ製造コストを抑えられる反面、結晶と結晶の境目で抵抗が発生するので発電効率の面では若干劣ります。長州産業は、発電効率にこだわるため「単結晶」を採用しながら、コストパフォーマンスを高めるために製造方法の工夫と企業努力を続けています。

単結晶Bシリーズモジュールに台形、ハーフタイプが新登場

台形・ハーフモジュールの導入により、様々な屋根の形状にフィットするレイアウトが可能になります。
限られた屋根のスペースを有効活用でき、発電量がアップします。

今、太陽光発電を設置する理由!
余った電気は、電力会社が買い取ります。

日中の消費電力は自給自足し、余った電気は電力会社に自動で売ることができます。
発電量のない夜は電力会社から割安の電気を購入できるので安心です。

※上記は一般的な家庭内の電気製品の使用をイメージ化したものです。
 また太陽光発電は晴れの日を想定していますので、実際には天候などの条件によりこのイメージは異なります。